Pricing Policy
価格の考え方
正式な価格は現在準備中です。金額をお伝えできない段階でも、 価格の「決め方」については先に約束できます。
1. ぜんぶ入りの月額制
本体・クラウドポータル・月次日本語レポート・ソフトウェア更新まで含めた、 シンプルな月額制で準備しています。「本体は安いが、あとからライセンス費・保守費・更新費が積み上がる」 という体系にはしません。
2. 長期リースで縛らない
UTMの販売現場では、5年などの長期リース契約で実質的に解約できなくする売り方が続いてきました。 ForceUTMはこの慣行に賛成しません。やめたくなったらやめられる契約で提供します。 続けていただけるかどうかは、毎月のレポートと安定稼働で判断してもらいたいからです。
3. 「義務だから」とは言わない
セキュリティ対策は、御社の環境とリスクに応じて決めるものです。 ヒアリングの結果、いまの対策で十分であれば「不要です」とお伝えします。
4. 高くしすぎない
ForceUTMが目指しているのは、これまで大企業向けの製品・価格帯でしか手に入らなかった水準の守りを、 中小企業が無理なく続けられる月額で提供することです。 工事費や設定作業費がかからない透過型の特性も、導入コストを下げる方向に働きます。
正式価格の公開について
正式な価格と提供条件は、決定しだい本ページに掲載します。 先行のご相談をいただいた方には、決まりしだい優先してご案内します。